【2021】shopifyで作られているECストア事例20選

Shopify ストア 事例

国内・国外のshopifyで作られたECストアを独自調査しまとめました。デザイン・テーマ・プラグインの参考にしてください。

国内ECストア

1.オリオンビール

オリオンビール ECページ

https://shop.orionbeer.co.jp/

沖縄クラフトビールで有名な「オリオンビール」。企業HPのようなわかりやすいレイアウトとシンプルな配色。おすすめ・定番・限定・ギフトといったカテゴリー分けをしています。

Shopifyテーマ:Venue(有料)

2.ゴーゴーカレー

ゴーゴーカレー shopify

https://jp.gogocurry.com/

人気のカレーチェーン店「ゴーゴーカレー」のshopifyストア。メインカラーの黄色を前面に押し出したパンチのあるデザインです。

3.カキモリ

カキモリ shopify

https://kakimori.com/

「たのしく、書く人。」がキャッチコピーのカキモリ。一生ものの文房具が手に入る人気ストアです。トップのテキストオーバーレイ画像のインパクトと、ミニマルな写真が美しいです。

4.BONIQ

BONIQ shopify

https://boniq.store/

「絶対温度の火入れ」で食材を低温調理するBONIQ。スタイリッシュなデザインのECサイトはその人気の秘訣。ページ前半は商品紹介、後半で購入ページと、購買意欲を刺激するデザインです。

Shopifyテーマ:Startup(有料)

5.土屋鞄製造所

土屋鞄製造所 shopify

https://tsuchiya-kaban.jp/

ランドセルメーカーから大人向けカバンまで製作する老舗革製品ブランド。ブランド背景・製作背景から商品ページへと導く流れは見事。カバンを持つ自分をイメージさせてくれます。

Shopifyテーマ:Prestige(有料)

6.A BATHING APE

A BATHING APE shopify

https://bapepirate.com/

NIGOがデザイナーを務めるあまりにも有名なストリートブランドBAPE。ECストアはシンプルながらアイテムを一覧できる仕様。アパレルECに参考にしたいレイアウトです。

7.NEIGHBORHOOD

NEIGHBORHOOD shopify

https://www.neighborhood.jp/

トップに最新アイテムを配置しているのがNEIGHBORHOOD。最新アイテムをチェックするリピーターを獲得するレイアウトになっています。商品一覧ページはシンプルなグリッドスタイルです。

Shopifyテーマ:Debut(無料)

8.17kg(イチナナキログラム)

17kg shopify

https://17kg.shop/

若者に大人気レディースアパレルブランドの17kg。トップメニューに細分化カテゴリーを配置し、アイテムを探しやすくする工夫がなされています。クーポンを常時表示させています。

Shopifyテーマ:Envy(無料)

9.BASE FOOD

ベースフード shopify

https://shop.basefood.co.jp/

世界初の完全食パスタを開発・販売している「BASE FOOD」。フードテック×ECは潮流のため、このページはとても参考になります。アイテムは数種類のみで、サブスクリプションモデルを前提としたECでしょう。

10.KOREDAKE

KOREDAKE shopify

https://koredake.co.jp/

これだけあれば十分なプロテインを販売する「KOREDAKE」。必要な栄養素をすべてプロテインで取ることができます。フードテック×DtoCをshopifyで達成している例と言えます。

11.Mr. CHEESECAKE

MR.CHEESECAKE shopify

https://mr-cheesecake.com/

解凍して食べるチーズケーキで有名な「Mr.CHEESECAKE」。トップページにはその濃厚さが分かるチーズケーキの断面写真を持ってきています。一目で何を売っているかわかるいい例です。

12.KINTO

KINTO shopify

https://kinto.co.jp/

雑貨屋でも見かけるようになったKINTO。淡いパステルカラーを使用することで、やわらかいサイト構成になっています。タンブラーを売っているより、ライフスタイルの提案をしている印象です。

13.Brooklyn Museum

https://brooklyn.co.jp/

カラフルでミニマルな印象の革製品を販売しているブルックリンミュージアム。インパクトのある商品をメインに配置することで、おもわずクリックしてしまうデザインになっています。

Shopifyテーマ:Warehouse(無料)

14.HUMAN MADE

HUMAN MADE shopify

https://humanmade.jp/collections/

BAPEで有名なNIGOが手掛けるブランドHUMAN MADE。イラストを使用したポップで、サイトを縦に使用してカテゴリー分けが特徴です。複数のカテゴリーのアイテムを同時に見せることが出来るため、衝動買いを誘発することが出来ます。

15.WIND AND SEA

WIND AND SEA shopify

https://windandsea.jp/

キンプリの平野紫耀が着用したことでも知られるウィンダンシー。サイトの構成はアパレルECでよく見られるシンプルなグリッドです。インスタグラムの投稿を表示するなど、SNSと連携することで、バズを作る工夫しています。

Shopifyテーマ:Pipeline(無料)

16.Lautashi

Lautashi shopify

https://shop.lautashi.com/

ケツメイシ さくらのPVで有名な女優、「鈴木えみ」がプロデュースするLautashi。トップ画像・メニュー・カテゴリーなどを極力省き、高級感を高めたサイトデザイン。余白が高級感を産み出す例です。

17.YUGEN

YUGEN shopify

https://yugen.liv-japan.com/

日本製のお茶用品・陶器を販売しているYUGEN。日本語サイトですが、海外購入者も意識してトップページはシンプルな英語で作られています。商品名は「日本人もわかる英語」となっているため、言語フレンドリーなサイトです。国際・国内ECを分けるのではなく、同居させています。

海外EC

1.Partake

Partake store

https://partakefoods.com/

アレルギーフリー・ヴィーガン対応のプレミックスを販売するpartake。サイト構成はシンプルですが、トップページ上部中央のロゴマークが特徴的な配置でインパクトがありますね。

2.Partake

Happiness Abscissa shopify

https://www.happinessabscissa.com/

Happiness Abscissaは「幸せを香りにする」がコンセプトの香水ブランド。画像一枚でブランドコンセプトを打ち出すのが上手なサイトです。

3.All Birds

All Birds shopify

https://www.allbirds.com/

All Birdsは自然にやさしい素材を使用したランニングシューズブランド。トップページから、男性用・女性用へとカテゴリーを分けることで、買い物しやすく誘導しています。

4.Press London

Press London shopify

https://press-london.com/

Press Londonは栄養士がデザインした管理栄養食を1ヶ月分届けるサブスクリプションビジネス。一日の食事はこれだけでOKと思わせてくれる写真がトップ。商品ーライフスタイルの説明⇒サブスクリプション誘導という王道デザインです。

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